〒246-0032
横浜市瀬谷区南台 1-17-3

TEL045-303-2080(代表)

小規模多機能型居宅介護事業所
わくわくの里

所在地
〒246-0037
横浜市瀬谷区橋戸3-69-2
TEL/FAX
045-300-0606/045-300-0607
事業所番号
1493400111

小規模多機能型居宅介護って何?

外出の様子

介護保険事業のサービスです。 365日24時間、「通い」「訪問」「宿泊」を柔軟に組み合わせて在宅生活を支援していきます。わくわくの里のスタッフが、すべてのサービスに対応しますので、顔なじみの関係性が安心感をあたえます。また、料金は一ヶ月定額ですので、急な利用でも安心して相談ができますし、お困り事もいち早く対処でき在宅生活の心強い見方となるでしょう。随時ご相談を受けておりますので、まずはお電話ください。施設見学または、昼食無料試食もできますのでお気軽にお問い合わせください。お待ちしております。 TEL 045-300-0606

施設のご案内

外観
外観写真
居室
ベッドの写真
浴室
お風呂の写真

わくわくの里は、2007年4月瀬谷区の第1号の小規模多機能型居宅介護事業所として開所しました。 境川沿い大和市との境に位置し、オレンジ色の2階建てのたたずまいとなっています。開所以来毎月行っている地域交流会をはじめ、自治会の夏祭り参加や地場野菜の提供など地域密着型サービスとして地域との連携強化にも力をいれています。社用車3台所有しており送迎や訪問、通院サポートなどきめ細かな対応をしています。開所当初の機械浴槽を10年でさらに最新型の機械浴槽に交換し、たっぷりの湯船で安楽な入浴タイムを楽しんでいただいています。当事業所一押しのサービスです。その人らしく「生きて旅立つ」を支えるとの理念を揚げ看取り対応もしています。

ご利用までの流れ

  1. ご利用相談
    下記にご連絡下さい。 〒246-0037 横浜市瀬谷区橋戸3-69-2 TEL 045-300-0606
  2. 施設見学
    施設の詳しいご説明をいたします。 (サービス内容・料金などについて)
  3. ご利用お申込み
  4. ご契約
    契約書の取り交わしをいたします。
    *利用プランについての検討をいたします。
  5. ご利用開始
    この日がご利用の登録日となります。

*健康診断書の提出は必要ありませんが、お身体のご様子についてお尋ねします。

ご利用料金表

介護報酬に係る費用(ご利用者様は1割~3割負担となります) 1.区分:小規模多機能型居宅介護

*ご利用回数によって金額が変わることはございません。
*月の途中より登録及び登録解除された場合は、日割り計算とさせていただきます。

令和元年度10月1日より改定 介護報酬改定表 2級地 10.88円

小規模多機能居宅 介護費 1割負担額 2割負担額 3割負担額
要介護1 11,276 円 22,552 円 33,828 円
要介護2 16,573 円 33,145 円 49,718 円
要介護3 24,107 円 48,214 円 72,321 円
要介護4 26,606 円 53,212 円 79,818 円
要介護5 29,337 円 58,674 円 88,011 円

2.区分:初期加算

加算種類 介護費負担額(月額) 内容説明
初期加算 33 円 登録日より30日に限り、初期加算を算定させていただきます。

*状況によりその他の加算が算定される場合があります。 運営規定に定められた「その他」の費用(ご利用者10割負担となります)

項目 料金 内容説明
食費 (朝食) 400 円 食事を摂った場合左記の料金を頂きます。 おやつ代は、頂いておりません。
(昼食) 800 円
(夕食) 800 円
宿泊費 (一泊)3,000 円 宿泊に要する費用

*その他、行事等で個人での実費が発生する場合がございます。

わくわくの里の強み

  • スタッフが明るい・外出企画が盛り沢山
  • お風呂は一人一人お湯を入れ替え一番風呂気分
  • レクリエーションの充実・訪問に柔軟な対応が出来る
  • 手作りの食事が大好評
夏祭り
レクリエーションの様子
昼食
お食事の写真
お習字
レクリエーションの様子

里だより

わくわくの里では、毎月わくわくの里だよりを発行しています。 その月にあったイベント、健康情報など盛り沢山の内容となっております。

事例紹介(看取り・独居・家族)

  • 「一人暮らしで自宅での入浴と食事が心配…だけど長い時間はいたくないなぁ」
    →毎日、昼食を食べに来所し2時間ほどの通所で自宅に帰ります。 入浴やイベントの時だけ、少し長めに滞在されます。
  • 同居する家族に急用ができた。どうしよう?
    →帰宅時間を延長して送ります。希望によっては、夕飯を提供してから送ります。 場合によっては、宿泊に変更します。
  • 利用してほしいけど「施設なんていや。」と拒否して困っています。
    →まずは、毎日の訪問でなじみの関係をつくりながら来所につなげていきましょう。 イベントなど短い時間から来所へのきっかけをつくっていきます。
  • 買い物に行きたいけど荷物も重いし、ひとりで行けない。でも、自分の目で品物をみたい。
    →週に2回、一緒にスーパーへの買い物に同行しています。 体調のすぐれない時は、代行で買い物をしています。
  • 朝の服薬がうまくできていません。大事な薬をきちんと飲んでほしいのですが。
    →服薬確認のため、毎日の朝訪問をしています。同時に体調確認もできます。

よくあるご質問

わくわくの里の取り組み、施設・設備に関すること、その他よくお寄せいただくご質問に関しては【よくあるご質問】ページをご覧ください

外部評価